「ジュニア時代」だからこそできる自由な発想やひらめきを大切に。みる・聴く・嗅ぐ・触る・味わうことで、うまい、へたではない、感じたままを表現しよう!

初めての方へ

クリニカルアート(臨床美術)とは?

 

絵やオブジェなどの作品を楽しみながら作ることによって脳を活性化させ、高齢者の介護予防や認知症の予防・症状改善、

働く人のストレス緩和、子どもの感性教育などに効果が期待できる芸術療法

(アートセラピー)のひとつです。

 

*「臨床美術」及び「臨床美術士」は、日本における(株)芸術造形研究所の登録商標です。

《講師より》

たまなわジュニアアーツは、お子様にとって、学校でも家庭でも、学童保育でもない

第3(または第4)の場所になれると良いなと思っています。

学校・学年・性別も環境もみんなバラバラ。でも、アートの前ではみんな一緒。

毎回同じテーマで描いていても感じることはみんなそれぞれ。

みんな違うことをお互い認めあえる、そんな場所でありたいと思います。

 

 つくいゆきこ(臨床美術士・女子美術大学卒・神奈川県認定子育て支援員)